貧血気味・便秘気味

苦味や渋みがない、お子さまも飲みやすい味!

 

豊富なミネラル成分がたっぷりと入っていると評判のねじめびわ茶。またこの健康茶は一般的なびわ茶と異なる点があり、それが主に女性に喜ばれています。

 

 

この通常のびわ茶と異なる点というのはどこにあるのでしょうか?

 

 

今回はねじめびわ茶のみが持つ大きなメリットというのを紹介したいと思います。

 

タンニンが含まれていないびわ茶

 

早速、ねじめびわ茶が他のびわ茶と異なる点を紹介しますが、実はこの健康茶にはタンニンが含まれていません。

 

 

タンニンとは植物の根や葉に含まれるポリフェノールの一種であり、主にコーヒーやお茶、柿などに含まれていることでも知られています。

 

 

タンニンには抗酸化作用、コレステロールを下げる、動脈硬化、心筋梗塞の予防といった効果があるため、一概に悪い成分ともいえません。

 

 

しかしタンニンのデメリットというのは飲みすぎると便を硬くしてしまうことやミネラル成分の一種である鉄の吸収を妨げてしまうことです。

 

タンニンは薬品として下痢止めや整腸剤としても使われており、便がゆるいという方には確かに効果がありますが便秘気味の方が飲むとますます便秘を助長するだけになってしまいます。

 

 

この便秘がさらに悪化することで肌の不調やさまざまな体の不調が引き起こされることになってしまうのです。

 

 

また便秘というのは腸内に老廃物などが蓄積されているため、これが原因で脂肪を燃焼するために必要な新陳代謝の低下や口臭や体臭が気になるといった体の変化が現れる可能性もあります。

 

 

そしてタンニンのもう一つのデメリットである鉄の吸収を妨げてしまうという点ですが、タンニンと鉄分を同時に摂取することで体内でこの2つの成分が結合してしまい「タンニン鉄」といった新たな物質が作られてしまいます。

 

 

このタンニン鉄は水に溶けにくいという性質を持っているため、体内でスムーズに鉄が吸収できないといった弊害が起こるようになります。

 

 

鉄というのは赤血球のヘモグロビンを構成する時に必要となるミネラル成分の一つであり、主に造血作用や貧血予防といった効果があるため、日常的に貧血気味の方が飲むとさらに症状を悪化させてしまう恐れがあるのです。

 

 

また新たな血液が体内でスムーズに作られなければ冷え性や代謝力の低下を招くこともあり、これが痩せにくい体質になる大きな原因の一つとなります。

 

貧血気味・便秘気味の方でも安心して飲めるのがねじめびわ茶

 

前述のようにタンニンが含まれている一般的なびわ茶というのは過剰に摂取しすぎると貧血や便秘を引き起こしたり、症状を悪化させてしまう可能性もあります。

 

 

しかしねじめびわ茶にはこのタンニンが一切含まれていないため、貧血気味や便秘気味の方でも安心して飲めるのが大きな特徴です。

 

 

この健康茶は効果の異なる種類豊富なミネラル成分の力でメタボ体型や便秘を解消できることがメリットとなります。

 

 

今まで「びわ茶にはタンニンが含まれているから・・・」といって敬遠していた方はぜひ参考にしてみてください。

 



>>ねじめびわ茶 公式サイトはこちら<<

 


 

▲上へ戻る