ねじめびわ茶 鹿児島大学

特許を取得された製造方法で作られている、ねじめびわ茶のポイントとは。

 

ねじめびわ茶は、ノンカフェインでありながらミネラル成分を豊富に含まれている鹿児島県特産品協会認定の商品です。

 

 

鹿児島県南大隅町根占という本土最南端の土地で製造されており、原材料であるびわの葉は、450ほどの契約農家の方々をはじめ、農薬不使用で生産されている十津川農場でも生産されています。

 

 

苦みや渋みが苦手な方でも飲みやすくて、タンニンが含まれていないため鉄分の吸収を妨げることもなく、無添加であり、脂肪を分解しやすいため、カレーや煮つけといった料理に水の代わりとして使用することもできます。

 

 

ねじめびわ茶は、十津川農場と国立大学法人鹿児島大学との共同研究によって成分分析をはじめ、健康効果改善のための研究も実施されており、共有特許も取得されています。

 

 

さらにねじめびわ茶は、波動水と呼ばれている水、数十種類の鉱石でできた層に循環させて粒子を細かくした波動水に

 

 

一定時間びわの葉を漬けこむという特許取得済みの独自の製法がとられています。

 

 

なぜなら、アクや汚れをのぞくほか、うまみ成分を引き出す効果が期待されているためです。

 

 

加えて、トルマリン石焙煎という独自製法も行われています。

 

 

びわの葉を波動水に浸させ、太陽の光にあてて天日乾燥させたあと、手作りされた専用のトルマリンセラミックによって焙煎させます。

 

 

トルマリン石とは、半永久的にマイナスイオン・遠赤外線を発出させているものといわれており、これを用いた製造方法も特許取得済みだそうです。

 

 

そうした製造にこだわられたねじめびわ茶には、9種類の体内では作ることが出来ない必須ミネラルが含まれていて、例えば、マグネシウムやリン、カリウムなどです。

 

 

また、2012年3月に実施された放射能検査でも放射能物質不検出という結果が出ています。

 

 

以上のことから、安心して飲用できる商品でしょう。

 

ねじめびわ茶ですっきり生活を目指しましょう

 

毎日なんだかすっきりしないと感じている方も多いのではないでしょうか。

 

 

スッキリしない毎日を過ごしていると、それだけで気持ちが沈んでしまいます。

 

 

また、気持ちが沈むと体調も悪くなってしまう可能性が高いです。

 

 

その為、しっかりとしたすっきり対策が必要になります。

 

 

現在、様々なすっきり対策がありますが、中にはほとんど実感する事が出来ない方法もあり、注意が必要です。

 

 

そんな中、注目されているアイテムがねじめびわ茶です。

 

 

こちらがなぜ注目されているのかと言いますと、気軽に取り入れることが出来るからです。

 

 

今までのすっきり対策と言えば、医薬品などで副作用などの影響が心配になる方も多かったと思います。

 

 

ねじめびわ茶はその名の通り、お茶なので普段飲んでいるように取り入れるだけです。

 

 

つまり、面倒な作業や負担、副作用なども心配する事はありません。

 

 

また、製造方法も独自の方法です。

 

 

特許を取得している為、他にはないオリジナルのお茶としても支持されています。

 

 

びわの葉は鹿児島県産を100パーセント採用していて、国産と言う安心感もあります。

 

 

さらに、国立大学と一緒に研究を行ったお茶と言うのも魅力のひとつではないでしょうか。

 

 

ただ、お茶を製造している会社が手掛けているのではなく、国立大学と言うしっかりとした機関と共に研究を行っているのは安心です。

 

 

古くから健康成分の宝庫と言われていたびわをお茶として取り入れる事により、すっきりをサポートしてくれます。

 

 

だれでも難しい準備や負担を感じずに手軽に取り入れることが可能です。

 

 

今まで何をしてもすっきり感を得られなかった方々にとって、心強いサポートをしてくれるのがねじめびわ茶と言って良いでしょう。

 


 


 

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